悠々自適に生活しているエスの「MU」+「メイポ」のプレイ日記+リアル日記です♪
むだい
2009年11月15日 (日) 編集 |
『死』ってなんだろうなぁーって考えていた.






クスリのせいか病気のせいか糞つまらないOSCE実習のせいか知らないけど,

無性にその先を見たくなるのは気のせい.

でも携帯に取り込んである小説に入る込むことで回避できる.

せふせふ.
























またこの1年でお祖父ちゃんが一段と老けた.

生きているのは僕と同じ医療が進んだおかげだけど・・・ね.

お祖母ちゃん曰く死ぬに死ねなくなったらしい.

まぁ・・・それをいうなよ・・・.









お祖父ちゃんはまたクスリの量が増えたと嘆いているが・・・

まだ僕の飲んでいるクスリのほうが多い.

残念ながら慰めにならないにはならないと思うのだが,

お祖父ちゃんのクスリを仕分けながら嘆き返している.

病人同士仲良く傷をなめあってる感じかなー.

あははー.


















もう・・・あれだな.

糞すぎるOSCE実習が悪いんだ.

カリキュラムが元凶だけど・・・

大学側はいったい何を考えているんだろうか・・・










小さい工夫とか細かい工夫とか大切ですよ・・・




でも・・・ぶっちゃけそんなのどうでもいい.

失敗して覚えるぐらいしないとただのマニュアル作業になってしまう.












OSCE実習で薬剤師の将来像が全く示されなかったことに深く絶望していた私は・・・真性の馬鹿ですね.

どうもありがとうございました.
# | 2009/11/15 22:36 | 日記 | Comment (0) Trackback (0) |
2009年08月31日 (月) 編集 |
自民党が惨敗した衆院選から一夜明けた.

これを機会に自民党が再生してくれることを切に願う.

今回の選挙を自民党の膿出しであると考えれば・・・

私を含めた自民党支持者も溜飲を下げることができるのではないのだろうか.



残念なことに一部の老害議員が比例当選してしまったが・・・、

自民党内で後藤田議員を筆頭とする若手の台頭があることを期待してやまない.

9月に行われる総裁選に期待しよう.



そして,自民党が公明党と袂を分かつことを切に願う.

今回の選挙で一番良かったのは,公明党の存在に多くの国民が疑問を抱いていることがわかったことであろう.






私は麻生元総理に拍手を送りたい.

この自民党が落ち目のときに総裁を受け,

最後の最後まで放り出さず日本のために尽力した麻生元総理に感謝したい.

ありがとうございました.










結果としては,

日本国民は民主党を第一党に選んでしまった.




民主党は流れに乗った議員が数多く当選し,

右も左も良く分からない議員をたくさん作ってしまった.

民主党は議員をしっかりとまとめ教育する義務があるし,

私たち日本国民は今度こそ政治から目を離さず,目を反らさない責任がある.




















私は忘れない.

いまの世論を作り出したマスコミの報道を.

マスコミには民主党政権の実現に加担したも等しく,

今後の政府の動きを,真実を隠すことなく捻じ曲げることなく国民に対して報道する責任がある.





















今回は残念ながらネット世論は現実の世論にはならなかった.

しかし,近い将来・・・ネット世論が現実の世論を動かす存在になると私は確信している.

世論はマスコミが一方的に作り出すのではない.

私たち国民一人一人が情報を収集し,情報を吟味して,そして決断し作り出していくのだ.
# | 2009/08/31 10:51 | 日記 | Comment (0) Trackback (0) |
『麻生内閣総理大臣と鳩山民主党代表による党首討論』
2009年08月13日 (木) 編集 |
お願いです.

1時間ください.

先日行われた党首討論の動画を見てください.

そして,どちらの党が私たちの将来を担うかを判断する材料の一つにしてください.

















# | 2009/08/13 10:54 | 日記 | Comment (0) Trackback (0) |
事実を知ってほしい・・・。
2009年08月11日 (火) 編集 |
こんなニュースがあった.


------------------------------------------------------------


国の借金、過去最大の860兆円=国民1人当たり674万円−6月末

8月10日16時50分配信 時事通信
 財務省は10日、国債や借入金などを合計した「国の借金」が、6月末時点で860兆2557億円になったと発表した。前回公表した3月末時点に比べ13 兆7587億円増加し、過去最大を更新した。経済対策に伴う国債増発が主因だ。7月1日時点の推計総人口(1億2761万人)から算出すると国民1人当たり約674万円になり、3月末から3カ月間で約10万円増加した。
 内訳をみると、借金の約6割を占める普通国債が8兆4885億円増え、554兆4241億円となった。特殊法人などへの貸し付けにまわる財投債は、償還額が増えたことから4兆102億円減少し、127兆400億円。政府短期証券は119兆1062億円だった。 



------------------------------------------------------------




民主党支持者はこれを材料に自民党を叩く.

しかし,2007年9月に石原慎太郎 (東京都知事)が以下のことを書いたことを知る人は少ない.


-----------------------------------------------------------

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-magazine025.html


小沢が「日本の親父」!?

  先週の週末、台風一過で久し振りに多摩川の土手を散歩し、町に出ると、見慣れないポスターが目に付いた。民主党党首・小沢一郎の顔が、表情の違うものが3枚並んでおり、その真ん中のポスターに「我らの親父」と書いてあった。
  参院選を契機に与野党逆転させ自分の政権を作り、小沢内閣ができて自分が総理になるつもりなのだろう。そういう意味で、「我らの親父」というキャッチをつくったんだろうが、私は彼が「日本の親父」になるのなんてまっぴらゴメンです。
  若い人は知らないだろうし、年配の方も忘れてしまっただろうけれど、小沢一郎が自民党でさんざん好き勝手をして、大金もつくり、平成5年に自民党を出て新しい政党を作った。それで政界は大混乱になった。その党は新生党という名前だった。
  昭和49年、私は『文藝春秋』に角さんの金権政治を批判して「君、国売り給うことなかれ」という論文を書いた。それが引き金になって、立花隆さんと、もう一人は亡くなった児玉隆也さんの田中角栄の批判の記事が載りました。
 立花さんは「田中角栄の金脈と人脈」を書き、児玉さんは「淋しき越山会の女王」というタイトルで、田中派を牛耳っていた佐藤昭という金庫番の女性のことを書いた。すると、それがきっかけで彼女を参考人として国会に呼ぼうじゃないかということになった。角さんは「これはいかん」と思ってパッと辞めちゃった。
  角さんが辞めたのはロッキード事件ではない。ロッキード事件は辞めた後のことです。
 私は角さんはアメリカの陰謀の犠牲になったんだと思う。角さんは何もかもアメリカに牛耳らせてはならない、せめてこれからのエネルギー、原子力のウラニウムの供給だけは自前のルートを作ろうと、首相外交でやろうと思った。それがアメリカの勘に触った。
  エネルギー問題でアメリカの虎の尾を踏んだ田中角栄を完全に葬ろうとして、アメリカがメチャクチャな裁判をけしかけてきたのです。

 過去にけじめもつけずに

 しかし、金権で倒れた後も、ロッキード事件が起こるまで角さんの作った田中派、「経世会」は、自民党すなわち日本の政治を牛耳ってきた。そのもとで一番、勝手気ままなことをした金丸信という人の庇護の下で、30代で幹事長をつとめ、自民党を壟断してきたのが小沢一郎です。その小沢一郎がさっさと仲間を固めて出て行って、新生党を作った。その時に、田中角栄の金権政治と戦った立花隆さんは朝日新聞にこう書きました。

  《羽田新党とは何か。あなた方は、要するに経世会の分裂した片割れではないか。経世会とは何か。要するに旧田中派ではないか。田中派とは何か。5億円収賄犯・田中角栄をかついで、日本の政治を10年余りにわたって目茶苦茶にしてきた徒党ではないか。
 党外の刑事被告人を領袖とあおぎ、天才政治家とあがめ、田中が右といえば右、左といえば左に動いて、日本の総理大臣の首を次々にすげかえ、数の力であらゆる道理を踏みにじってきた、政治腐敗の元凶のような集団ではないか。あなた方はその中核だったではないか。
  田中が病気に倒れると、看板を経世会とかけかえただけで、田中派時代と全く同じように、金の力と数の力で政治を支配し、権力のうま味を思う存分吸い取ってきたのが、あなた方ではなかったか。
 あなた方のつくったそうした政治構造が、リクルート事件を生み、佐川事件を生み、金丸事件を生んだのではなかったか。いまや政治腐敗の代名詞となった竹下・金丸は、あなた方の大親分ではなかったか。ついこの間まで大親分の集めた黒いカネを喜んでもらっていたのは誰なのか。
  政治改革という錦の御旗を振り回していれば、そういう恥ずべき過去をみんな忘れてくれるとでも思っているのだろうか。
 いま必要なのは、政治改革よりあなた方の人間性改革だろう。その第一歩は、日本の政治を破壊し腐敗させてきたのは自分たちであると正直に認め、懺悔し、反省することである。自分たちの過去にけじめもつけずに、何が新生だ。ちゃんちゃらおかしい》
                                       (1993年6月24日)

  かなり激しい文章だが、しかしこの通りだと思う。

 アメリカの経済奴隷に

  日本とアメリカの関係の中で、日本をアメリカの経済奴隷にしたのは誰か。金丸・小沢じゃないですか。
 大都市はともかく、地方都市の商店街はほとんど潰れてしまった。そして代わりに郊外に大店舗が出来た。私は自分の選挙区での体験から、こんなものを作ったら商店街は駄目になるとわかっていたし、多くの者が反対した。アメリカの圧力のままに、大店舗法なるものを改悪し、商店街を潰したのは金丸、小沢です。
  それから、やっちゃいけない日本とアメリカの対の経済構造協議というのをやった。
  世界が狭くなってきて、経済先進国同士で問題が起こると世界全体に影響を及ぼすからと、みんなで合議しようということで経済先進国が集まってWTOとかOECDを作った。
 しかし、アメリカは日本の経済に押されて具合が悪くなってきたので日本をとっちめてやろうと、安保条約で恩に着せて、自分達が軍備を使って日本を守ってやっているんだから言うことを聞けといって、バイラテラル(2国間)の経済構造協議をやることになった。
  私達は大反対しました。案の定、アメリカは270項目の要望を突きつけてきた。中にはとんちんかんなものが随分あった。
  私はそれに反対して、140項目の反対案を作った。私が主宰している黎明の会という政策研究会のメンバーには、今は自民党を離れてしまった亀井静香くんや平沼赳夫くんがいました。
 そして私達がそれを発表しようと恩ったら、自民党の最高議決会の総務会が4回潰された。小沢幹事長が命じたんです。会期末だったので、そのまま国会は閉幕。仕方ないから私達は翻訳して、外人記者クラブでも発表した。アメリカは嫌がるだろうけれど、私はやりました。しかし結局、アメリカの無法な要求はいくつか通りました。

 金丸のひと声で40億ドル

  それをいいことにアメリカが何をやってきたか。毎年、日本はアメリカから年次改革要望書というものを突きつけられている。ああしろ、こうしろといろいろなことを言ってくる。
  例えばアメリカの弁護士は水準が低く役に立たないのが多いのに、日本でも弁護士を増やせ、そしてアメリカの弁護士も日本で弁護できるようにしろと言ってきている。あるいは、金融市場をもっと開放しろとも。
  金丸・小沢が牛耳っていた頃の自民党の歴代の大蔵大臣はたいした危惧も持たずに「ビッグバン」「ビッグバン」とはしゃいで金融の自由化をしました。
  今どうなっているか。ヘッジファンドがどんどん出てきて、日本の会社を買い占めて売っている。ハゲタカファンドが日本で好きなことをして儲けている。こんなことを許したのは誰かといえば、小沢一郎じゃないですか。
  そして1991年(平成3年)に湾岸戦争が起きた。プレディというアメリカの財務長官が日本に圧力をかけに飛んできた。アメリカにはカネがないから、日本はカネを出せと言いに来た。
  当時は傀儡政権の海部政権、これは金丸と小沢が作った内閣です。金丸は海部の言うことなんか全く聞かずに、自分で人事をし、内閣を作った。海部は総理にしてもらっただけで、人事は何もできなかった。
  その海部内閣の主要閣僚、外務大臣・中山太郎、大蔵大臣・橋本龍太郎、通商産業大臣・武藤嘉文、内閣官房長官・坂本三十次の4人で紀尾井町の「福田屋」という料理屋で接待したら、ブレディがいきなり40億ドル出せと言った。
  4人はぶったまげて「そんなカネは急には出せない」と断った。ブレディは繰り返し3回言った後、「駄目なら俺は帰るぞ。駄目なんだな」と念を押した。
  「よしわかった。これで日米関係は悪くなる。あんた方の責任だ。もう1回名前を教えろ。中山、橋本、武藤、坂本だな」。
  そうしたら慌てて一人が立ち上がって「ちょっと待ってください!」。恐らく宣房長官の坂本でしょう。そう言ってある人に電話をかけた。
  当然、相手は幹事長の小沢です。その後には金丸がいたろう。小沢が相談して、金丸が「それじゃあ出してやれ」となって、40億出すことになった。

 刻印のない金の延べ棒が

  ブレディは日本に4〜5時間しかいなかったのに40億ドルせしめて帰ってきて、ワシントンで記者会見をした。
 私は日本の政治家で一人だけ外人記者クラブのメンバーなんです。年中アメリカ人の記者と喧嘩する。喧嘩すると仲良くなるので、こちらに嫌な情報も教えてくれる。その一人からブレディの情報を聞いた。けれども嘘か本当かわからない。NHKの日高義樹くんが当時ワシントンの支局にいたので、帰国した時に裏をとって聞きました。その通りだと。
  記者会見で、記者が「あまり機嫌がよくないけど、日本はやっぱりカネを出しませんでしたか」と聞いた。ブレディは「出したよ」と答える。
  記者が「不機嫌なのを見ると、額が少ないんですね? いくらなんですか?」と聞かれて、ブレディが「40億ドル」と言ったら、みんなぶったまげた。
 日本に数時間しかいなくてそれだけのカネが取れたのなら大成功じゃないですか、と言われたブレディがニヤッと笑って「俺は2日かかると思ったんだが、アイツらちょっと脅かしたら4時間でカネを出した。だったら最初からもっとふっかければよかった」。こんなことまで言われていたんだ。
  その後、さらにアメリカは90億ドルを要求してきた。さすがにこれは内閣の一存では決まりませんから、9月に臨時国会を開いて、結局、合わせて130億ドルを出してアメリカの戦争を助けた。
 ところが出した直後に戦争は終ってしまった。カネをどう使ったか報告がない。日本にキックバックしたという噂があります。日本のメディアはやる能力も覇気もないから調べられない。アメリカ人の2人の記者が書きました。そのカネが誰にいったのか。想像に難くないけれど。
  そして、それからすぐ小沢一郎は党を割って出て行った。
 その後、1992年(平成4年)に金丸事件が起き、金丸さんは略式起訴された。警察が金丸さんの事務所に踏み込んでみると、刻印のない金の延べ棒が出てきた。金塊というのは、それを作った国の刻印が必ずあるんです。刻印のない金塊は北朝鮮です。北とどういう取り引きがあってのことか。途中で当人が亡くなってしまい真相は闇に葬られてしまった。
  小沢・金丸は何をやったんですか。アメリカに約束した8年間に430兆のカネを無駄遣いして日本の経済力を弱めた。
  430兆のカネを使って何をやったか。沖縄の経済需要の全くない島に5万トンのコンテナ船が着くような港ができている。市長が自慢して見に来てくれと言われたけれど、
船が来るのかと聞けばニヤニヤ笑うだけ。
  北海道で熊や鹿しか出てこないようなところに道路を作った。その先に街なんかありゃしない。そういう馬鹿なことをやった。みんな国民の税金です。そのため国債も発行した。それで日本の財政はガタガタになってしまった。
  いまだに670兆という厖大な国債がある。あっという間にイタリアの倍の国債依存率になってしまった。この体たらくを作ったのは誰なんですか。(中略)
  小沢一郎のような人物が日本の親父になったらとんでもないことになります。






------------------------------------------------------------


また、Yahoo知恵袋(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1128132091)においても,


-----------------------------------------------------------


Q:どうして、日本の借金がここまで増えたのかな?教えてください。

A:この国の借金の800兆なんていう数字は、自公政権で作った借金ではない。

この借金の始まりは、米国からの市場開放の圧力に簡単に理解を示し、それこそ米国の犬と化した、
90年当時の自民党経世会代表・金丸信と懐刀の自民党幹事長小沢一郎の繰り出した政策判断である。

当時自民党の現・石原都知事はそれを知っているからこそ、小沢一郎が全く逆の政策で政権を狙い、
耳触りのいいことしか言わず、当時の責任から逃げている愚行を批判するのである。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-magazine025.html


『公共投資基本計画』
小沢一郎と金丸信が日本に残した田中型政治の典型的政策であり、米国の要求を全面的に取り入れた政策である。

今の国の借金の大元はここにある。嘘だと思う民主党支援者・与党批判者は、じっくり自分で調べてみると良いだろう。


この公共投資計画を基本線に作られた法案・政策は、細川連立政権を経て自社さ政権でも受け継がれ、
自社さ政権下では期間まで延長し、投資金額も増やすと言う愚行を重ねた。
そこには当然、鳩山も菅直人も現民主党の『精鋭の皆様方』が政権内で権勢をふるっていたのである。

この悪行を断ち切った内閣は、実は小泉内閣である。
国の借金が多いと批判する奴らほど、「地方間格差があって、とんでもない」と小泉政権を今でも批判するが、この小沢一郎が作った悪行の『公共投資基本計画』で地方は生き延びていただけで、その陰で国の借金がここまで膨らんでいたわけである。

まさにこの『公共投資基本計画』は、サラ金で金を借りまくって豪華な買い物を
ずーと続けていて、「いつかは給与が上がり返せるだろう」という、呑気な破産者みたいな行動なのである。

それを知ってか知らずか、小泉以降の自公政権が悪いみたいにいう日本政治に無知な与党批判者の頭の中は、どうなっているのだろう。

よくもそこまでねじ曲がった嘘の主張をし、
『だから民主党は自公よりましだ』などという、大きな勘違いを言えるものだ。

民主党の中に、この自社さ政権にいた実力者たちや大元を作った張本人・小沢一郎が
いなければ、『民主党は違う政治ができる』と言う言葉に理解もできるのだが、
自民党よりも民主党や野党に悪行の張本人たちが集っているのだから、
それで、今の自公政権よりまともな政治ができるなどと言う詭弁には、誰も納得がいかないだろう。


小沢氏が政府与党非難などで言っていることと、今まで自分がしてきたことの間には完全な大ブレがあり、矛盾点だらけなのである。


------------------------------------------------------




そんな小沢氏がいまも民主の鳩山氏のバックにいることは明白である.

だから私は民主党を支持しない.断固拒否する.











たとえ,いまの借金を作ってきたのが自民党であったとしても,

その借金を作ったのは昔の自民党であって,今の自民党ではない.

人が変われば組織が変わると私は信じている.










ちなみに自民党は民主党に負けるわけではない.

自民党はマスコミの執拗なネガティブキャンペーンに負けるんだ.






まぁ・・・今回はネット世論の負けになってしまうんだろうが・・・

近い将来,マスコミではなくネットが世論を支配する日が来ることを私は確信している.
# | 2009/08/11 22:21 | 日記 | Comment (0) Trackback (0) |
怒髪天を衝く
2009年08月07日 (金) 編集 |
大学(ご都合主義)と薬ゼミ(営利主義)に呆れるを通り越し、

私の怒りが限界に達しました。

この夏休み中にCBT対策ノートを作ります。

完成版はCBT対策室に持っていって正式に採用して貰えるぐらいのものを作ります。


だいたい構想は練りあがってるから、あとはパズルと一緒で埋めていくだけだ。




世の中の理不尽さに激昂し,

世の中の虚しさに悲しみを感じるときほど我武者羅に勉強が進む.

喜びは私に怠惰な心を抱かせるだけである.

私は”いい人”でありたい.それ以上もそれ以下も望まない.




体と心が朽ち果てようとも完成させてやる.

http://thebigbridge.sakura.ne.jp/study/cbt/C13-1.pdf
# | 2009/08/07 23:03 | 日記 | Comment (0) Trackback (0) |
| Top | Next